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ハイフ(ハイパーウルソン)の説明

セルフエステ ハイフ

こちらのページでは、ハイフ(ハイパーウルソン)の説明ページなります。ハイフ(HIFU)に興味が有る方、マシンを使ったダイエットで早めに効果を感じたい方は必見です。

セルフエステでのハイフ(ハイパーウルソン)が効果的かどうか、どのような仕組みになっているかなどを解説します。本ページを読むことで、ハイフ(ハイパーウルソン)を使ったダイエットが有効かどうかを理解することができます。

ハイフ(ハイパーウルソン)はこんな方にオススメ

    ダイエットのお悩み・・・

  • 急なダイエットが必要な方
  • ウエストや太ももの硬い脂肪をなんとかしたい方
  • 小顔になりたい方
  • 二重あごが気になっている方

    エイジングケアのお悩み・・・

  • リフトアップしたい方
  • こじわやほうれい線をケアしたい方
  • たるみやハリを取り戻したい方
  • 過去にハイフで痛い思いをして避けている方

ハイフ(ハイパーウルソン)の対応部位

様々な部位に対応しております。

ハイフの部位 ウエスト

ウエスト

ハイフの部位 二の腕

二の腕

ハイフの部位 脚,太もも,ヒップ

脚,太もも,お尻

ハイフの部位 ライト

セルライト

ハイフの部位 フェイスライン

フェイスライン

ハイフの部位 二重顎

二重顎

ハイフの部位 リフトアップ

リフトアップ

ハイフの部位 ほうれい線

ほうれい線

ハイフの部位 目元の小じわ

目元の小じわ

ハイフなのに痛くない?エスプラのハイフ(ハイパーウルソン)の特徴

エスプラのハイフ(ハイパーウルソン)

エスプラのハイフ(ハイパーウルソン)マシン

・削り方式のため痛くない

・いわゆる一般のハイフ(HIFU)とは別物

・お手頃なお値段で全身対応可能

ハイフ(HIFU)がなぜ強力なのか?

エステや美容クリニックで大人気なハイフ(HIFU)ですが、なぜそれほどまで人気なのでしょうか?その秘密は今までのエステマシンでは不可能だったことがハイフ(HIFU)では可能となっているんです。

まずはじめに、皮膚の構造から見てみましょう。

筋膜層や皮下脂肪

筋膜層(SMAS層)は表情筋と言われて、人の表情を動かす際に使われる層です。筋膜層を引き締めることで表情をグッと引き締めて見せることが可能です。

皮下脂肪や筋膜層とは真皮層のさらに奥に位置します。表皮や真皮層の奥のため、強い超音波を当ててしまうと皮膚表面にダメージが残ってしまうため、皮膚を切開せずに筋膜層や皮下脂肪へアプローチすることは難しいとされていました。

筋膜層とは

効果を出したい筋膜層や皮下脂肪って意外と深い場所にるため、今までの美容マシンでは届きにくい深さだったのです。。



キャビテーションよりも強力なハイフの照射方法

ハイフ(HIFU)は高密度焦点式超音波という技術によって筋膜層や皮下脂肪まで強い超音波を届かせる事ができるようになりました。

そのためハイフ(HIFU)は他のエステマシンよりも安全かつ強力に気になる部位へアプローチすることが可能なマシンです。

キャビテーションとハイフ(HIFU)の違い

同じ超音波のマシンですが方式が違います。

キャビテーションなどの痩身マシンと比べてハイフ(HIFU)はより深く打てる技術というのが、他のエステマシンと違う秘密となります。秘密は分かったところで、実際どのような効果が出るかを見てみましょう。

大人気マシンのハイフ(HIFU)の3つの効果まとめ

ハイフ(HIFU)は世間のエステや美容クリニックの宣伝で様々な打ち出し方をされています。

「あれ、ハイフってこういう効果だったっけ?」ということを思った方も居るのでは? 今回は代表的な3つの効果をまとめました。

ハイフの3つの側面

サロンやマシンによりいくつかの用途で売り出されております。

効果① 「小顔対策用のフェイシャルマシン」としてのハイフ(HIFU)

小顔マシン

「ハイフ=小顔マシン」思っている方も多いですが、やはり小顔効果は大きいです。今までの美容マシンでは超音波が筋膜層まで届くということは有りえませんでした。ハイフは焦点式により皮膚の奥、筋膜層にピンポイントに働きかけます。

そのため、フェイスラインや2重顎を重点的に照射することでシュッとしたスリムなフェイスラインになることが可能です。

フェイスラインが整うだけで、相手から受けるイメージはだいぶ変わり、スマートな印象を与えられます。

身体全体的なダイエットが間に合っていないという方でも、まずは小顔対策からしていくのはいかがでしょうか?

効果② 「ダイエットにオススメの痩身マシン」としてのハイフ(HIFU)

痩身マシン

レーザー、光(IPL)、ラジオ波などの高周波(RF)、赤外線では届きにくかった皮下組織の奥にも超音波を当てることで、焦点を絞り脂肪層にアプローチします。具体的には皮膚からの深さが8mm、11mm、15mmの脂肪層を狙います。

キャビテーションよりも効果的に脂肪を燃焼することができるため、急いで痩身効果を得たい人にも最適です。 また、自己流のダイエットでは落ちずらい、固く冷たい脂肪(ヒップや太もも、下腹など)に対してもより効果的です。

効果③ 「エイジングケア、スキンケアのためフェイシャル美容マシン」としてのハイフ(HIFU)

エイジングマシン

エイジングケアとしても優秀なマシンとなっており、エイジングケア業界でも最先端の大人気マシンです。

筋膜層は別名表情筋と言われており、顔の表情を作る際に大きく動く部位になります。表情筋を引き締めることで、グググッとリフトアップができます。

30代以降の女性はエイジングケアマシンとしてハイフ(HIFU)を捉えている方も多いかと思います。

顔の筋膜層よりも浅い部分(真皮層という表皮より1.5mm〜3.0mmほどの層)を照射することでエラスチンやコラーゲンの生成を促せます。65〜75度がコラーゲン生成にもっとも適した温度となり、コラーゲン再生が期待できます。

真皮層への施術でハリや潤いを取り戻し、パンっ!っとしたお肌でハリを出し若々しい表情を手に入れることができます。

1つの美容マシンですが、打つ部位や深さ、ハンドピースを使い分けることで、3つの売り出し方が出てくるのは思い白いですね。3つの側面を紹介したところで、更に細かく効果を分析していきたいと思います。

ハイフ(ハイパーウルソン)とは?仕組みを解説

以下のアニメーションの通り通常のハイフ(HIFU)とエスプラのハイフ(ハイパーウルソン)は全く別ものになります。 左がエスプラ、右が通常のハイフ(HIFU)

左側がエスプラのハイフ(ハイパーウルソン)

通常のハイフ(HIFU)の原理

高密度焦点式超音波という技術で垂直に照射するよりも強力な超音波を出すことが可能です。

いわば虫眼鏡で太陽の光を集中させて、一点に高い熱を発生させるしくみになります。

皮膚表面では焦点が合わずに、表皮下の真皮層や筋膜層にのみ照射するために、皮膚表面には傷をつけずに照射することができます。

メスを使い、皮膚表面を傷つけてしまう脂肪吸引に比べて、皮膚は傷つけずに効果的に脂肪を燃焼させることができることから、切らない脂肪吸引とも言われます。

ハイパーウルソンの原理

通常のハイフ(HIFU)とは別物の削り方式と言われる方式で、焦点を面で照射するような仕組みとなっております。

通常のハイフよりも痛みが少なくスライドをさせて打つような仕組みになります。

エスプラではパートナーメーカーの開発のもの本方式を採用しております。

セルフエステですので、より安全に施術を行うことが可能です。

ハイフ(ハイパーウルソン)の注意点・副作用

使用上の注意点

ハイフ(HIFU)は一点で止めて照射し続けると危険です。火傷や内出血の原因になる場合があるため、お控え下さい。

また、以下の禁止部位には照射をしないようお願いいたします。

ハイフの禁止部位

※当ページの注意事項は一部となります。当店で施術を行う場合は、改めて説明資料、説明動画、及びスタッフの注意事項の確認と遵守をお願いいたします。

通常のサロンと比較してどうか?

ハイフを施術する上で、セルフエステ「エスプラ」と通常エステサロンによる施術内容や料金の比較をします。

エステサロンとセルフエステの比較

以下の表を参考にしてご自身の相性に合う方をお試し下さい。

比較 通常のエステ セルフエステ「エスプラ」
ハイフの設計 通常の焦点式にて一点に超音波を集中させることで強力に脂肪を燃焼 削り式により、焦点に集めつつも面で打つような設計
安全性 スタッフが打つためリスクは少ないが、一点に超音波を集めて強力なため火傷をしやすい。スタッフの熟練度が必要不可欠 削り式により安全性を保ちセルフエステでも導入が可能に
痛み ズキッとする痛さがあります。特に奥歯のあたりは特に痛みます。 痛さは最小限に抑えてある設計に
料金について 1回の施術で8,000円〜20,000円程度 プランにもよるが1万円〜13,000円前後で使用可能。月に4回通えば2,500円〜3,250円

効果面についてはセルフエステは、安全性の担保のため怪我をしにくい仕様になっております。

その分、1ヶ月に数回施術をすることで、効果を出しやすい通い方ができます。

ハイフ(ハイパーウルソン)の説明まとめ

  • 高密度焦点式に超音波を集めることでより強力に部位にアプローチ
  • ハイフはキャビテーションでは届かなかい筋膜層まで超音波が届く
  • 小顔効果、痩身効果、エイジングケアの3つの側面を持っている
  • エスプラのハイフ(ハイパーウルソン)は痛く少ない削り方式を採用

※ハイフの表記について

 ハイフ(ハイパーウルソン)・・・当サロンで扱っているマシンになります。ハイフ(HIFU)とは別物です。

 ハイフ(HIFU)・・・一般的なハイフを指します。

ハイフ(ハイパーウルソン)の体験はこちら

セルフエステ「エスプラ」でのハイフ(ハイパーウルソン)が気になる方は是非一度お試し体験をお待ちしております。

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